兄目線でアニメ
 
アニメに対する、視点、論点、あと,メイドさんとか、自作PCとか、鉄道とか酒とかな話。
 



2007年6月を表示

最高のプロポーズべスト3(男から女編)

ここ二日、来客が減りつつあるので、もっと面白い事を書いてみようかということで最高のプロポーズを全国から応募した結果報告をここでしようと思うのだ。

これから、一つづつ発表しますが、解説はお馴染みのメイドさんにしてもらいます。それでは準備はいいですか?「OKです。」それじゃ始めましょう。

3位・・・乳がんの検診を毎日してあげようじゃないか。

これは、毎日おっぱいをもませろという隠喩が込められている素晴らしいプロポーズですね、正気の女性なら聞いて直ぐにクラクラしてしまうでしょうね、ご存知ですか、一般的な乳がん検診として知られるのマンモグラフィーはかなりの痛みを伴うものなんですよ、それに比べてご主人様の触診ときたらホント最高ですものね。

2位・・・さあ、人口を増やそうか。

人口を増やす、それはとても甘美な響き。こんな殺し文句言われたら、もう結婚するしかないですよね。

1位・・・古代の人々にとってオッパイを揉む事は求婚のサインだったらしいんだ。そして、僕は紛れも無くそんな彼等の子孫なんだな。

「古代」というロマンチックな言葉の中にエロチックな乳揉みが挿入され、その後にまたロマンチックな運命的な言い回し。これ以上のプロポーズは無いと思いますね。こんなこと言われたら、嬉しいを通り越して濡れちゃいますよ。



6月29日(金)21:53 | トラックバック(0) | コメント(1) | 趣味 | 管理

本当にそうだよね。

今日の夕食の時のメイドさんとの会話。

「子は鎹って言うのは良くないね、ビールが鎹ぐらいの方がよっぽど理性的ってこと。」

本当にそうだね。

「皆昨日の夕食で何食べたかなんて覚えてないのに、歴史を勉強するなんて馬鹿みたいね。」

本当にそうだよね。

「アウグストゥスはクレオパトラを振ったからローマ皇帝になったんだよね。」

「親父(義父)の恋人と付き合うのは変だなってって気付いただけでしょ。」

本当にそうだよね。

「言葉で説明できることは本当に少ないんだな。だって物事や感情は極彩色なのに、言葉なんてせいぜい十二色の色鉛筆みたいなものだもの。」

本当にそうだよね。



6月28日(木)21:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | シュールレアリズム | 管理

ヴギを踊ろうか。

そうさ、もう直ぐ最後の曲だもん。

メイドさんのステップはたどたどしい。足に怪我でもしたのかな。でもその分、動きの緩急が鮮やかに成って、おっぱいの揺れが激しく見えるよ。

「別に、足には問題は無いんですよ、でも、もう眠いんですよ。」

「じゃあもう寝ようか。」

「それはごめんですね、だって私が眠ったらご主人様は私を襲ってしまうでしょ。」

そんなものかな?僕は思った。でもメイドさんがそういうならそうなのかな?

だから、彼女は眠らないために踊り続けているのだ、でも、もうすぐ最後の曲が終わってしまうのに。



6月27日(水)21:27 | トラックバック(0) | コメント(0) | 漫画、イラスト | 管理

少しだけ先の話。

岩盤が崩れて出口がふさがれ身動きの取れない炭鉱父、特攻機に乗せられた兵隊、柱に縛られて近くに時限爆弾を置かれた人質、今からガス室に入れられるユダヤ人。

みんなこのままじゃもうすぐ死んじゃうし、それを回避するのは凄く難しい情況に立たされている。

例えば僕も今そういう情況。そしてそんな情況に立たされて思うのは、ちょっとした絶望。

別に死んじゃう事への絶望じゃな無い。僕が絶望しているのは、こんなに象徴的な情況に置かれていると言うのに、時分が全くもって大した思想的飛躍が出来ないという事についてだ。

今まで僕みたいな人間なら、もし死が目前に控えるようなそんな情況に追いやられたのならば、きっと今までどんな哲学者も考え付かなかったような、素晴らしい思想が頭の中から湧いてくるはずだって信じていたのだ。

でも実際、そういう立場に立たされると、人間なんてだいたい皆同じようで、家族の事とか、今までの自分の人生とか、そういうつまらないことを考えてしまう。

あーあ、つまらないな。これなら死んだ方がましだね。

そう思った時だった。

「本当に死んだ方がマシね。」

隣でメイドさんがそう言った。僕は何でこんなところにメイドさんがいるのかなと少し驚いたけれど、どうせ死んでしまうなら、これから警察に捕まる心配も無いと思って、メイドさんのおっぱいを触ってみる事にした。

「もうっ、本当に死んだ方がいいよ。」

メイドさんは少し怒ってしまったようだ。でも一度おっぱいを触るともっと触りたくなった僕はメイドさんに「もっとおっぱいを触っていたいな」と正直に言ってみた。人間死ぬ前は、本当に自分に正直になるもんだ。

「お乳を揉むのはかまいませんが、でも、死んじゃったら揉めませんよ。」

さすがメイドさん、鋭い意見だね。さあ、どうしたものか、前々から狙われているとは思っていたのだ。今僕の隠れている建物を、ある有名な宗教の信者たちが思い思いの武器を持って取り囲んでいるのだ。

こうなる事は解っていたのだ。僕がおっぱいメイド教を創設した時からずっと。

だってそうだろ、みんな良く知りもしない、凄い昔に死んだ何処かの外国人のおっちゃんの作った宗教より、おっぱいなメイドさんの方を信じるってことぐらい。

だから、僕は全ての一神教の信者さん達から危険視されているのだ、現に他の宗教から、僕のおっぱいメイド教に改宗した人間は極めて多いし、今まで特定の宗教を信じていなかった人々の多くも、おっぱいメイド教の信者に成っている。

だからこそ、信者を奪われたりしている、他宗教の人々から僕は危険視されているのだ。

でも、これはとんだ逆恨みだ。僕は、ただただ、メイドさんのおっぱいの素晴らしさを説いていただけなのに、ましてや壷も掛け軸も売った事が無いって言うのにね。

それにしても、メイドさんのおっぱいは柔らかいなぁ。

「どうするんです?このままじゃあなたは絶対殺されちゃうよ。」

殺されるのはやだなあ、でも逃げ場所も無いんだよな。さてどうするか?どうしようも無いんだよな、と思うと、悲しくなるけれど、それ以上にメイドさんのおっぱいは柔らかい。

そう、まるで溶けてしまいそうなんだ。

窓の外がとろけて歪み始めている。本当に窓ガラスが、火炎放射器で溶かされているのかもしれないね。でも、そんなこと忘れるくらいメイドさんのおっぱいは柔らかい。

ああ、ほら、敵が解けた窓から入ってきちゃよ、まずいなぁ本当に、でも、そんなこと、どうでもいいくらいメイドさんのおっぱいは柔らかい。

わっ、マシンガンの弾丸が体を貫いてゆくし、火炎瓶で服が焼かれているよ、でもそんな退屈な事どうっていいじゃないか、だって、メイドさんのおっぱいが柔らかいんだから。

僕が次に意識を取り戻した時に、メイドさんのおっぱいが、まだ僕の手の中に有れば本当に嬉しいだろうなって思う。でも、それはきっとずっと後の話だろうな。


まあ、そんなことを受話器の向こうのメイドさんに話して僕は電話を切り手帳をめくります。さて、何時復活できるのかな?キリストは三日ぐらい使ったらしいけれど、今の時代じゃおっぱいメイドと、栄養ドリンクのおかげで、一晩も寝れば元通りになるって話だよ。



6月26日(火)21:50 | トラックバック(0) | コメント(0) | シュールレアリズム | 管理

磁石って知ってる?

今回のらきすたはコミケな内容だったけれど、同人誌を買う趣味の無い僕は、だいたいかがみと同じ心境だな。あと、昼飯を食べてる時のこなたのと同じ話を学生時代、僕がコミケに行ったときにサークルのOBさんに聞いたことがあったな。

それと、無論僕は巫女さん目当てで初詣行ってますけど何か?

そういえば、ハヤテのごとくを見ていると、自分も釘宮ヴォイスのお嬢様の執事になれたらって少し思ってしまう。でもそれより釘宮ヴォイスのメイドさんの主人に成りたいけどね・・・

さて、話は変わって、思ったことだけど、僕のこの手にはS極の磁場が出てるらしいのだ。そしてメイドさんのおっぱいにはN極の磁場が、だから磁石のように引き合って、僕の手は油断してるとメイドさんのおっぱいを触ってしまうのだ。

けれども何時でもおっぱいを触れるわけじゃないから、僕は日常的に理性と筋力でそれを避けるように振るまってっるんだね。

でも、疲れてしまったときに、時々意に反してというか、体が磁力に耐えかねて触ってしまうことがある。

所謂、間がさしたって奴だね。

でも相手がメイドさんなら問題は無いんだけどね。だって、僕の手がメイドさんのおっぱいを触りたがるのと同じで、メイドさんのおっぱいもご主人様に触られたがっているのだから。



6月25日(月)21:04 | トラックバック(0) | コメント(0) || 管理


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